窓の結露・断熱・防音・防犯対策は、
窓リフォームの
MADOショップへ。

リフォームのスタートは窓から。

MADOショップ紹介コーナー 店長インタビュー

マドカの気になるMADOショップ 地域密着で活躍している店長さんに直撃インタビューを実施。気になるお店をみなさまにご紹介していきます!

  • 生野巽店 店長
  • 横浜舞岡店 店長
  • 蟹江学戸店 店長
窓辺のマドレーヌ

窓辺のマドレーヌ よい窓を見分ける天才ネコ!?窓辺からのウォッチング、お散歩、お昼寝が大好き。名前はマドレーヌ(女の子)

マドカさん

マドカさん マドレーヌの飼い主で趣味はお菓子作り。午後は窓辺ののんびりお茶を飲むのが大好き。最近は窓リフォームに関しをもっている。

熱意田店長

熱意田店長 MADOショップ窓辺町店の店長。優しく気さくな性格で街の人気者。マドカさんとは幼なじみ。窓のこととなると放おっておけない人並みはずれた熱意の持ち主

施工士のただしさん

施工士のただしさん MADOショップ窓辺町の施工士。豊富な知識と凄腕の持ち主。優しい性格で何事にも丁寧に取り組むのがモットー。趣味は筋力トレーニング。

MADOショップ 生野巽店 (大阪府)MADOショップ 生野巽店 (大阪府)店長

  • MADOショップ 生野巽店 (大阪府)スタッフ
  • MADOショップ 生野巽店 (大阪府)店舗

こちらのショップはどんなお店ですか?強みやこだわりを教えてください。

以前まではお店に入っていただきにくかったのですが、「お客様にわかりやすい店づくりを!」と作業スペース及び外観を大改装し、通行中のお客様と接する面はすべてコミュニケーションスペースに。また隣の自宅では様々な設備を導入し、ショールームならぬ暮らしの効果が見えるショーハウスにし、実際にお客様にご覧になっていただけるようになっています。生活しながら、リフォーム後の実感をもって効果をご説明できるので、納得いただけるようになりました!

情報発信・掲示物はどのように工夫されていますか?

ショップ前と自宅前の提示版には、最新情報・お得情報・季節に合わせた手書き情報を、ショップ入口前のボードには、チラシを丸めてお客様に持って帰っていただきやすいように設置しています。「補助金」「花粉」などお客様に実感していただきやすいテーマを決めて掲載しています。チラシ類を持って帰られて検討されてから、お問い合わせいただいただくことも。

ご家族皆様の笑顔と親切丁寧なご説明が素敵ですね!

スーパーのように日用品を売っているわけではないので、お客様は相当な決心をされて来店しているはずです。自分なら調べまくって、色々分かった上で安心してから来店しますよ(笑)。少しでも安心していただこうと、チラシやHPには積極的に家族写真を掲載しています。アットホームな家族経営のショップですので、とにかく“リフォームの相談”に対する敷居を下げて、安心してご来店いただけることを何よりも一番に、と心掛けています。

実際に生活されて、各設備の良さを生活者視点でこ紹介いただけると、実感することができそうです!

MADOショップ 大田環七通り店(東京都) 大田環七通り店(東京都)店長

  •  大田環七通り店(東京都)スタッフ
  •  大田環七通り店(東京都)店舗

印象に残ったお客様とのエピソードを教えてください。

1番印象に残ったのは現場調査時に「カビ」だらけだった窓です。娘さんの部屋で、北側に面しているため結露がひどく、ゴムもサッシ廻りの木枠もカーテンもカビだらけでした。『洗濯しても落ちなくて・・・体にも悪いでしょ?』と奥様。娘さんも『夜中、寒くて目が覚めちゃうんです』と。解決方法とご予算に合わせて、4窓のガラス交換と1窓の内窓を取付ける事となりました。“住宅ストック循環支援事業“と大田区の補助金制度を併用し、またTポイントキャンペーン期間中だったため、お得にリフォームする事ができました。工事後、娘さんの部屋を見に行くと、ルンルン♪で新品のカーテンを付けようとしている奥様がとても印象的でした。後日「結露もなくなり、寒くなくなった部屋に家族全員で喜んでいます」とメールを頂き、私もとても嬉しかったです。

MADOショップとしてオープンして1年が立ちましたが、お客様からはどのような反応がありましたか?

MADOショップのホームページからは『断熱』に関する相談が多く来ています。30~40代で中古で戸建を買われた方などが、センスの良い部屋になったけど寒いんです・・・と。リノベーションが流行りですが、カタログやパンフレットでは気づかないですよね。大森・山王・馬込地区の中心にMADOショップを開店して1年2ケ月が経ちましたが、知名度はまだまだ低いので、まずは近所にお住いの方たちから【窓=当店】と思いついてもらえるぐらいまで有名にならなければ!と思っています。大きな窓のある閑静な高級住宅街だったり、幹線道路や電車の騒音でうるさいエリアがありますが、暑いも寒いもうるさいも当たり前ではなく、「窓」もしくは「ガラス」で解決出来る。《健康は、食事・運動・窓・睡眠》ということを伝えたいです。

ショップとしてのお店づくりの工夫を教えてください。

『今月のまちがいさがし』というディスプレイをしていて、一体の同じマドレーヌのぬいぐるみを使い、その月の風物詩をテーマに毎月更新しています。多くの方から「今月も見たよ!」といったお言葉をいただいたり、登下校の小学生が足を止めて見てくれています。様々なコンテンツを発信することで、お客様との会話のきっかけにつながれば良いと思っています。いざ、“リフォームをしよう” となった時に「あそこにお店あったな!」とか、一度小さなお仕事をいただいたお客様に「これも困っていて・・・、えっこれだけじゃなくて、これもできるんですか?」と何でもご相談いただけること、そしてご相談が様々な発見につながる。そんなお店になればいいなと考えています。

お客様視点に立っていて、相談しやすさがありますね!大田環七通り店さん、ありがとうございました!

MADOショップ 蟹江学戸店(愛知県)蟹江学戸店(愛知県)店長

  • 蟹江学戸店(愛知県)スタッフ
  • 蟹江学戸店(愛知県)店舗

こちらのショップのこだわりや強みは?

大通りより一本中道に立地するため、ショップのディスプレイだけでなく、町のイベントには必ず参加し、お客様とのつながりを大切にしています。多くの方と接点をつくり、できる限り実際の商品をご紹介。そこで興味を持っていただいた方に、お店で詳しく説明する機会をいただくようにしています。お客様の視点に立って喜んでいただけることを考え実践することがこだわりです。

お客様へのご提案はどのように工夫をしていますか?

現状のお家写真に施工・設置イメージを合成してわかりやすいイメージを出しています。『イメージプランニング』と呼んでます。カタログを何枚も持っていくよりも、お客様のご自宅でのイメージを作成しお出しする方が絶対に分かりやすい。誰でも立場が変われば消費者。自分が消費者になることが重要だと心掛けています。また提案は『お客様ご希望の案』と『新しい提案』と代替案の2つを用意していくようにしています。施工・提案力もイメージしてもらうこと。洋間に床暖を入れたいというお客様がいた場合、床暖だけでなく“断熱”も大事ということを、知らない方も多いので、しっかりご提案します。

エリアのお客様に対する想いを教えてください。

これからは「シニア」か「こどもと若い人」と思っています。イベントも、次世代への種まき。医療費が掛からないように、快適な住居で健康寿命をいかに伸ばすかが今後の日本の課題です。また2017年6月に熱中症予防声かけプロジェクトの「熱中症対策アドバイザー資格」を取得しました。より一層、地域の皆様の健康を願って声かけし、丁寧にご提案をさせていただきます!

店舗にはたくさんのイベントの情報が、掲示されていました!蟹江学戸店さん、ありがとうございました!