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よくわかる窓リフォーム「ガラスの種類」

ガラスの種類 ガラス内側の金属コーディングにより高い断熱性を発揮する「Low-E複層ガラス」がおすすめ。 ニッポンの窓をよくしたい MADOショップ

高断熱
Low-E複層ガラス(断熱タイプ)
室内側ガラスのLow-E金属膜コーティングによって暖かい太陽光を取込み、室内の暖房熱を逃がさない複層ガラス。

図:Low-E複層ガラス(断熱タイプ)
図:日射熱取得率(%)
カラー:左からニュートラル、ブルー、ブロンズ
遮熱 高断熱 UVカット
Low-E複層ガラス(遮熱タイプ)
室外側ガラスのLow-E金属膜コーティングによって太陽の熱線を約60%カット。冷房効果を高め、西日対策や紫外線による室内の色あせ防止になります。
図:Low-E複層ガラス(遮熱タイプ)
図:日射熱取得率(%)と紫外線カット率(%)


高断熱 寒冷地にお住まいの方にオススメ Low-E複層ガラス ガス入り
Low-E複層ガラスの空気層に、空気よりも熱伝導率の低いアルゴンガスを注入した仕様で、さらに断熱性能が高まります。
図:熱伝導率 アルゴンガス 0.016W

遮熱 断熱 UVカット
ブラインド入複層ガラス ペアハートシルキー
断熱性のある複層ガラスの空気層にブラインドを組込んだタイプ。遮熱や視線防止が自在に行えます。
図:ブラインド入複層ガラス ペアハートシルキー
図:日射熱取得率(%)と紫外線カット率(%)
防音 断熱
異厚複層ガラス
異なる厚さのガラスを組合せたことで、
通常の複層ガラスで起こりうる共鳴を防ぎ、ほとんどの音源に対して遮音効果を発揮。
図:異厚複層ガラス
図:防音効果
防犯 断熱 UVカット
防犯合わせ複層ガラス
ガラスの間に強度と柔軟性に優れた中間膜をはさみ込んだ防犯タイプの複層ガラス。強風時の飛来物対策にも有効です。
図:防犯合わせ複層ガラス
図:ガラス別破壊試験比較